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うがいと手洗いの大事さ
口やのどの乾燥もウイルスが侵入しやすくなる一因です。

マスクをすることももちろんですが、うがいをすることによって直接水分を補い、乾燥も防げます。

外出後だけでなく、室内にいるときにもこまめにうがいをすることによって粘膜を守る効果もあります。

うがいは乾燥を防ぐのとウイルスを外に出すことにもつながるのでこまめにしてください。

適量の水やぬるま湯を口に含み、のどの奥までよくいきわたらして2〜3回うがいをくりかえしましょ〜。



もうひとつ忘れてはいけないのが手洗いです。

いつのまにか手にはウイルスが付着してますので、そのままにしてると口などから体内に入るので手洗いはしましょ〜。

帰宅時には必ず石鹸で手洗いをして指の先・指の間・手の甲・爪の先まできっちりあらってきれいに洗い流して清潔なタオルで拭いてください。
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2〜3時間に一度換気をすること
冬は暖房によって室内の空気がよどんだり乾燥したりするので、

2〜3時間おきに窓をあけて換気をしましょ〜。


新鮮な空気を入れると室内のウイルスを外に追い出すこともできます。

また加湿器を使用しない場合でも湿度をあげる効果もあります。

オフィスなっで窓が開けられない場合にも空気清浄機などを利用してホコリなどを減らして室内の空気をできるだけ清潔保つことです。


それによってウイルスの活動をある程度抑えることができます。

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マスクでのどと鼻を守る
ウイルスは微小なのでマスクの繊維を簡単に通りぬけてしまいます。

感染予防の効果は充分には確保されてないという説もあります。

とはいえ、マスクの一番の効果は自分の呼吸で口元を温めながら湿度を保てることができます。

それによりのどや鼻の粘膜を冷機や乾燥やホコリなどから守ることができます。

なのでウイルスが侵入しにくい環境をつくることができます。

さらに湿らしたカーゼをマスクの内側にセットして「濡れマスク」なら保湿もアップするので、おすすめです。

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部屋の湿度を50%以上にしよう
ウイルスの多くは高温多湿に弱い性質を持ってます。

部屋の温度は暖房によって調整できますが、暖房で乾燥しがちんあります。

なので、加湿器などを使用して湿度を50〜60%を維持することをしましょ〜。

こうすることで、ウイルスの生存率が大幅に下がります。

活動も弱まるので効果はあります。


あとは加湿器を清潔に保つように掃除を定期的にしましょ〜。

汚れたままだと蒸気も汚れてるので細菌を撒き散らす状態になるので良くないのです。

あとは部屋の温度を上げすぎると自律神経の働きを弱めるので、室温は20度ぐらいにたもちましょ〜。

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