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新型インフルエンザのワクチン
国内の製薬会社3社から 新型インフルエンザ(H1N1型)のワクチンが出荷されました。


最初に医療従事者からワクチン接種が行われます。


優先順位をつけられています。



学級閉鎖もけっこう増えてるみたいなので、この時期は体調を崩しやすいので気をつけましょ~!


手洗いうがいを外出先や会議の後などきちんとしておくの大事です。


風邪と違うとかいつもと体の調子が違うと思ったら無理をせずに

医療機関に受診をして症状を話してなんなのかをきちんとわかっていることが大事です。


そのことが周りにひろめない最善の方法です。



政府の新型インフルエンザの基本指針
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新型インフルエンザのワクチン | Comments(0) | TrackBack() | インフルエンザについて
インフルンザの予防
インフルエンザや風邪の予防には


手洗い

うがい

が大事になります。


かえってきたらこの2つを必ずしましょ~!


なるべく早くすることが家族への感染にも関わります。


あと気になる方は通勤や通学のときに電車やバスに乗るひとは

会社や学校に着いたら手洗い・うがいをしましょ~!



けっこう癖で鼻や口に手を持っていくことがあると思います。

そこから感染もしやすいので。



あと感染を避ける方法は生活習慣を規則正しくして

体力を保つことです。



不安になりますが、パニックにならないのが一番です。


マスクも備蓄がたくさんあるので、買いだめすることもしなくて

いいと思います。


夏の間にマスクを増産して保管してあるので!



咳が出だしたりしたら、早めに仕事を切り上げたり

早く寝ることが大事です。


おかしいと思ったら行政や保健所に相談をすることです。

病院にいくときもマスクをしていったほうがいいと思います。




インフルンザの予防 | Comments(0) | TrackBack() | インフルエンザについて
厚生省の対応内容として
いつ何時もそうですが、今回の新型インフルエンザについても

気をつけることは
・デマやきちんとした情報でないものは信じない
・市や県などの情報をきちんと得ること
・人混みのとこにはなるべく行かない
・冷静に判断をしてから行動をする
・助け合っていくこと

などが上げられます。

死亡者は出ていますが、まだ弱毒性のウィルスなのでまだましですが、

H5N1型の変異したウィルスは怖いので気をつけましょ~。


あと備蓄しておいて便利なのは、インスタント麺やコンフレークやお菓子やチョコや缶詰などを備蓄しておくのもいいかと思われます。

早めにすこしずつ買っておけばいいと思います。

情報には惑わされずにしましょ~。




厚生労働省の対策内容

厚生省の対応内容として | Comments(0) | TrackBack() | インフルエンザについて
インフルエンザになりました。
残念なことにインフルエンザになっていました。

2日半ぐらい熱が38~41度を行ったりきたりして


今日の朝に小康状態になってきました。


熱が急激にあがったり、寒気がひどかったので。。。。。


最初は喉が調子が悪くなってきたので、喉の風邪かと思ってたのですが。

仕事帰りに病院でいちよう検査をしてもらうと・・・・・。


インフルエンザです。

香港型だと思うけど

タミフルかリレンザかどうするといわれたので・・・・


こっちは熱で頭がぼ~っとしているので、まだ効きやすいリレンザにしました。


タミフルはソ連型が耐性を持ち出しているので・・・・。


手洗いとうがいもよくしてたのですが、

すこし喉がやられてそこからやられました・・・・・。



インフルエンザになりました。 | Comments(0) | TrackBack() | インフルエンザについて
インフルエンザのワクチンは大丈夫
新型インフルエンザはいつ、どこで発生するかわからない。いざという時の備えが大切だ。

 厚生労働省が、一連の対策のうち、具体化が遅れていたワクチンについて、より積極的な活用をにらんだ製造・備蓄の方針をまとめた。

 まず、「新型」が出現した時のために備蓄しているワクチンの有用性を、医療関係者らのボランティア6000人を対象に臨床研究を実施して再確認する。

 このワクチンは「プレパンデミック(大流行前)ワクチン」と呼ばれる。「新型」に変わる可能性を持つ鳥インフルエンザ(H5N1型)ウイルスから作った。すでに政府は、安全確認を経て、2000万人分を備蓄している。

 再確認の結果を踏まえ、医療関係者など、大流行時に大きな役割が期待される人たち1000万人への事前接種を検討する。並行して、「大流行前ワクチン」の改良や増産も進める。

 政府の想定では、「新型」の大流行で国内では4人に1人が感染し、最大64万人が死亡する大惨事になる。「大流行前ワクチン」の効果ははっきりしないが、対策の一つに入れざるを得ない。より良いワクチンを目指すべきだ。

 厚労省は「本番」時のワクチン製造体制の強化も目標に掲げている。新型ウイルスに対応したワクチンをいかに早く供給できるかが決め手になるからだ。

 国民全員分のワクチンを用意するには、現在、1年半は必要と考えられている。製造準備、厚労省の検査、認可などの複雑な手続きが多いためだ。

 これに加え、「新型」は、鶏の有精卵を使う今の製造法がうまく適用できるか定かではない。鳥インフルエンザのように、鶏が大量死するタイプなら、製造に使う卵が先に傷んでしまう。大量生産に用いることができるだろうか。

 厚労省は、人間の培養細胞を使う新たな製造法などの開発を支援すると同時に、手続きも簡素化する方針だ。これにより半年で「新型」用のワクチンを国民全員に供給できるようにするという。

 国際的にも、「新型」対策としてワクチンへの期待は大きい。スイスは「大流行前ワクチン」を国民全員に事前接種する方針だ。米国も、「新型」出現から半年のうちに、国民全員にワクチンを接種する計画を進めている。

 日本も、医療体制の充実、感染者の入国を防ぐ水際管理など、他の対策と合わせて、強力なワクチン供給体制を築きたい。


読売新聞の社説より

インフルエンザのワクチンは大丈夫 | Comments(0) | TrackBack() | インフルエンザについて


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